ログイン | トップ

 体の健康・心の健康・財布の健康  マガジンID:00493
健康を害して、始めてその大切さを知ります、当たり前だと思っている、その健康をずっと手に入れるため、3つの健康を中心に、疑問や解決方法を探っていきます。

最終発行日:2007年12月9日 総発行回数:33回
登録日:2007年7月12日 読者数:40
発行周期:週刊 登録料:無料
バックナンバー:非公開 発行者のホームページ

 メールアドレスを入力
  
  

サンプル

 ダイエットの勧め
  発行日時:2007年7月25日 マガジンNo.2007072516315800493
 

  ダイエットの真実・ ・ ・ ・ ・それは






喰うな





 


 いや、ちょっとまって、消さないで!  

   


失礼しました、  わかってますよねそんな事



今まで、いろいろ試された方ならご存じのはず、
食べて痩せるはずがない。

  

なぜ、人は太るのか・ ・ ・ 
 
 

太る原因は、使うエネルギーが年齢を重ねるとともに
 減っていくことに対し、食べることで摂取するエネルギ
ーが上回るから。


 運動で効果的にエネルギーが燃焼することが出来ず、
 それによって消費することのできなかったカロリーが、
 脂肪細胞に吸収され、そのひとつひとつが巨大化し
 て、結果肥満へつながるのだといわれています。



 そして、半径が2倍になると体積は約8倍にもなるとも
言わるほど、吸収された脂肪はどんどん膨らんでいっ
てしまうのです。
 


 痩身、ダイエット効果を謳(うた)う、多くの商品やエス
テサロン、スポーツジムなどでのプログラムの目的は、
 体内で大きくなってしまった脂肪を燃やし、脂肪細胞
 を 小さくすることなのです。それを理解しておいてくだ
 さい



 つまり、脂肪細胞自体を排出、燃焼、分解させることで
小さくさせ、 結果痩せさせる 、痩身させるということ
 を目的としています。

 

 ですから、元の食生活や生活習慣に戻れば、やはり
リバウンドします。なぜかというと、あくまでも脂肪細
 胞自体を小さくさせただけなのですから。
 


 やはり自分の食生活や生活習慣を変えるということ
 は、時間や立場、金銭的な制約などの中で生活して 
 いる私たちにとって、ほぼ困難です。
 


 仕事柄動くことのない環境にいたり、飲食店で働いて
 る人もいるわけで、いろいろ問題点があると思います
 が。
 
 
 だからといってあきらめることはせず、あなたの生活ス
 タイルに合った痩身の手段 というものを、一度見つめ
 直してみてはいかがでしょうか?

  FAQ・ヘルプ | 利用規約 | メルマガ発行規約 | 広告掲載規約 | 個人情報保護方針 | 会社概要  
Copyright(C) 2002-2007 INFOCART,INC. ALL RIGHTS RESERVED.
インフォカート |  無料情報ドットコム